Why?SHISEIDO

ビオパフォーマンス “セカンドスキン”
って?
目もと悩みをフラットにカバーする
ヒーロー登場!

セカンドスキン=人工皮ふが、諦めていた目もとの凹凸悩みに挑む!

鏡に映る自分の顔を見て、「疲れてるな」とがっかりすることはありませんか?

目周りの悩みといえば、シワやくまを思い浮かべる人が多いかもしれません。ただ、より疲れて見せるのは、目の下の凹凸。目周りの筋肉が弱くなると皮ふを支えられなくなり、落ちてくぼんでしまう。目袋とも呼ばれ、特に老けて見せてしまうエイジングサインのひとつなのです。

シミやシワにアプローチするコスメは多く出ていますが、目袋は筋肉や骨格の影響も受けるため、アプローチするためのケア方法が確立されていないのが現状です。

そこで注目したいのが、2021年秋、SHISEIDOから誕生した画期的なコスメ「ビオパフォーマンス セカンドスキン」!

“セカンドスキン”とは、皮ふを模した擬似的な膜のこと。人工皮ふや第二の皮ふとも呼ばれています。今回誕生した「ビオパフォーマンス セカンドスキン」は、従来のコスメではケアが難しいとされていたたるんだ目袋がターゲット。目の下の凹凸部分に、薄い膜を形成し、今までのコスメではカバーできなかったたるみ目袋を物理的に補正することができるのです。

2つのステップで重ねるだけで手順もカンタン。特別なマシンや複雑なテクニックは必要ありません。体験した方からは、目の下の凹凸がフラットにカバーされるから、「鏡を見るのが楽しくなった」という声も。さらにスキンケア成分も配合しているので、塗っている間ずっと肌にアプローチし続けます。「自分の目もとのたるみは目袋?」と判断に迷ったら、専用サイトでチェックしてみてくださいね。

<リンク>
https://brand.shiseido.co.jp/consultation-bio-performance-second-skin.html

  • #ビオパフォーマンス
  • #人工皮ふ
  • #たるみ目袋

研究員からの一言
「人工皮ふ」や「セカンドスキン」という技術、ご存知でしたでしょうか・・・? あまり馴染みがない言葉かもしれません。薄い膜を皮ふにのせる発想から生まれたこの技術は、いまコスメ業界の研究者達から熱い視線を向けられています。もしこの最新の技術を活かしたアイテムを街で見かけたら、自分の目もとに使えるかどうか一度チェックしてみるのはいかがでしょう?

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